Capybarawater’s diary

何事にも華麗奔放をモットーに生きるカピバラの日々…

主に趣味のブログとなります! アクアリウムを中心に、日々の生活を記録していきたいと思ってます

60㎝水槽お魚編

こんにちは、カピタです!

 

 

最近、寝起きに首や肩が痛みます。

寝方がおかしいのかな?枕が合わないのかな?

酷いと一日中痛むので、毎晩ストレッチするようにしています。

しばらくしても治らなかったら枕替えてみようかな。

 

という事で、もう何が言いたいかわかりますよね? 

それでは予定通り今回はお魚編ですよ、ということ。

・・・ハイッ!

前回の使いまわしですが、まずは全景をご覧ください。

 

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水草もそうでしたが魚も目に見えて増えました。

今まではグリーンネオンを主役に珍カラをちょこちょこ...なんてやってましたが、気が付いたらグリーンネオンがほかのカラシンに数で圧倒されています。笑

 

そんな圧倒しちゃったカラシンたちの、紹介を今回はしていきたいと思います。

 

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ブリリアントラミノーズテトラです。

通常のラミノーズ(右下)と比べると背部の鱗が一層輝いているのがわかると思います。

通常色の上がったラミノーズはグレーのボディに緑が入るのですが、ブリリアントはとにかくシルバー!って感じです。磨きこまれた金属みたいなイメージ。

アクアライフかなんかで見かけて、ずっと気になっていたカラシンのうちの一種だったので、出会えてよかったです。

 

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続いてはアルビノラミノーズテトラ。

以前も飼っていたことがあるんですが、この美しさには出会う度にヤられます。

改良が進んでいる昨今、いろんなアルビノカラシンがいますがボクはカージナルのアルビノが一番好きかもしれません。

くど過ぎず薄過ぎずっていうか、ちょうどいい感じなんですよね←

 

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これはなかなか凄いですよ。

ヘミグラムス・スティクタス ゴールデンというカラシンなんですが、最近ゴールドからさらに進化した色合いになりました。

何色なんだろうこれ。ブルーのようなグリーンのような独特な色彩してます。

とても綺麗。

ちなみにこいつは年明け前からずっと飼っていたんですが紹介するのを忘れていました。てへぺろ

 

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お顔がブレてしまった…(´・ω・`)

昔から流通しているコロンビアレッドフィンテトラ。

値段こそ安いものの、その魅力は計り知れません。

見てくださいよこのメタリック光沢!

各ヒレの赤味もグラデーションかかっていて素敵です。

ラニアのようないかつい体つきもかっこいい!

気が荒いなんてことをよく聞きますが、なんてことありません。

こいつがほかの魚にメンチ切っているとこなんて見たことないです。

 

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大人気レッドファントムルブラです。

赤いカラシンと言ったらこれでしょってくらい有名な品種ではないでしょうかね。

透き通った紅い体に黒い斑点がかわいらしいですよね。

かくいうボクも昔から大好きで、初めて熱帯魚飼い始めたときにも飼っていました。

 

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ブリリアンブラックネオンテトラ

ブリリアント...?さっきのラミノーズと比べるとあんまりギラギラ感はないですね。

頭部は禿げ上がって輝いてますが。

ブラックネオンテトラブリリアント個体って、ぶっちゃけ言われないとわからない。全く違う品種に見えるのはボクだけでしょうか。

 

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ファイヤーテトラ。

ディープレッドホタルテトラよりは赤味は薄いですが、この淡さが逆にかわいくて好きです。泳ぎ方もちょこちょこしてて、なんだか子供みたいなイメージ。

 

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暗い…(´゚д゚`)

ペンギンテトラ🐧

酉年は去年でしたが、まぁよしとしましょう。

エラからしっぽにかけてのストライプもおしゃれですが、それを縁取るように流れているエメラルドグリーンが何とも言えない美しさです。

ペンギンテトラは今回初挑戦ですがなかなか良いですね。

ありそうでない配色なので良いアクセントになってます。

 

こんなとこかな?一応追加したお魚は。

にしても、どのカラシンもみんな個性派揃いで見ていて楽しいです。

気が付くと鱗一枚一枚まで見入っている自分がいます。

最初は「魚」という一個体を遠目に眺めているだけなんですが、突き詰めていくとより細部を凝視するようになりますよね。

そうすることで、遠目では見えなかった色彩やその個体のクセみたいなものが発見できて、そのたびに感動するというか、ドキッとします。

この感覚、わかります?

 

 

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